八坂の会

【 八坂の会 】 TOP 予定と記録 祇園祭 文献 祇園信仰 出雲系


弥栄な予定

 いやさかな予定。 リクエストを募っています


 ● 7月17日   京都 祇園祭

 ● 一岡神社 (泉南市) 〜祇園さんと呼ばれています

 ● 瓜生石 (京都) 〜スサノオノミコトの伝説

 ● 今宮戎神社 (浪速区) 〜祇園祭のお神輿

どちら様も、ご参加して頂けます 


弥栄な記録

 いやさかな記録を綴ります



 【 難波八阪神社 】 おついたち参り   2024年 令和六年七月一日


津島神社 2

弥五郎殿社


 2024年 令和六年五月六日  発起人家

 木津屋のルーツ

← 弥五郎殿社 : ご先祖、堀田弥五郎正泰 ( ほった やごろう まさやす )の造営


尹良親王


← 若宮社 ご祭神:尹良親王




熱田神宮

南新宮社


 2024年 令和六年五月五日  発起人家

 素盞嗚尊が得た草薙剣(天叢雲剣)を主祭神としてお祭りしています

 相殿神として、素盞嗚尊が祀られています


写真 : 左から 末社の曽志茂利社(御祭神:居茂利大神=素盞嗚尊)、末社の八子社、摂社の南新宮社(御祭神:素盞嗚尊)

 熱田神宮と木津屋について → 熱田神宮 


東武庫 須佐男神社

 2024年 令和六年四月十九日  発起人  お導き

 京都祇園社から勧請のお宮


獅子殿


 【 難波八阪神社 】   2024年 令和六年四月十四日

 春の大祭
 綱引神事のヤマタノオロチを獅子殿から本殿に

 獅子殿(獅子舞台)では、演武が奉納されました


 獅子殿は、本殿とともに昭和49年の竣工で、今年は50周年の記念の年です


熊野田八坂神社

熊野田八坂神社


 2024年 令和六年四月十一日  発起人

 八坂の会、発起一年記念のお参り その二

← 三日月がきれいでした


熊野代山宝珠寺


 なんと、八坂神社本殿の上に鎮座するお寺
 熊野代山宝珠寺( ほうじゅじ )です

 宝珠寺は、熊野田八坂神社の別当を務めていました


 八坂神社の創祀、宝珠寺の開基ともに、花山法皇(花山天皇)の意思によるものです


熊野田八坂神社


 八坂神社から宝珠寺に上がる階段の方を撮影すると、すごい写真が撮れました

 きれいな光の玉がたくさん飛んでます



彌榮神社

彌榮神社


 2024年 令和六年四月九日  発起人

 八坂の会、発起一年記念のお参り

 彌榮神社( いやさかじんじゃ )  東大阪市中小阪


彌榮神社


 ご祭神 : 素盞鳴命、天穂日之命

 天穂日之命( アメノホヒ )は、菅原道真公で知られる菅原氏の祖神


 お釈迦様の誕生日、花まつりの夜に啓示があり、翌日に発足した八坂の会。桜の花のお祝いを賜り、二年目に入っていきます



 【 難波八阪神社 】 おついたち参り おそうじ   2024年 令和六年四月一日


 【 難波八阪神社 】 おついたち参り おそうじ   2024年 令和六年三月一日


 【 難波八阪神社 】 おついたち参り おそうじ   2024年 令和六年二月一日


旭神社

旭神社


 2024年 令和六年二月五日  発起人  お導き

 平野区加美正覚寺

 正覚寺城跡




難波八阪神社 綱引神事


 【 難波八阪神社 】   2024年 令和六年一月二十二日  発起人

 1月21日の綱引神事、その神気が残る中、ヤマタノオロチの神話に想いを馳せる




 【 難波八阪神社 】 おついたち参り おそうじ   2024年 令和六年一月六日


津島神社

津島神社 尹良親王


 2024年 令和六年一月三日  発起人家

 ご先祖との交わり

 祇園から移ったご先祖が、社家となりました


津島神社 居森社

 ↑ 若宮社 ご祭神 : 尹良親王


 スサノオノミコト(牛頭天王)の信仰で
 「 西の祇園、東の津島 」と云われていました

当家と津島神社 → 津島神社 



寝屋川 八坂神社

寝屋川市 八坂神社


 2023年 令和五年十二月二十三日

 令和五年しめくくりのお参り


くわしくは → 寝屋川 ( 木津屋の旅 ) 


 【 難波八阪神社 】 おついたち参り おそうじ   2023年 令和五年十二月一日


 【 難波八阪神社 】 おついたち参り おそうじ   2023年 令和五年十一月一日


八坂神社 下之宮


 【 八坂神社下之宮 】   2023年 令和五年十月二十四日  発起人家



 【 難波八阪神社 】 おついたち参り おそうじ   2023年 令和五年十月一日


守口市 八雲神社


 【 八雲神社 】

 2023年 令和五年九月二十四日  発起人

 守口市



 【 難波八阪神社 】 おついたち参り    2023年 令和五年九月一日


浦江 八坂神社素


 【 素盞烏尊神社 】  2023年 令和五年八月三十日   発起人  お導き
  ( 浦江八坂神社 )

 【 八阪神社 】  2023年 令和五年八月三十日   発起人  お導き
  ( 大仁八阪神社 )

素盞烏尊神社 →



比売許曽神社  2023年 令和五年八月二十一日  発起人


海老江八坂神社


 【 海老江八坂神社 】

 2023年 令和五年八月十六日  発起人家

 お導き



出雲大社大阪分院  2023年 令和五年八月十六日  発起人家


須佐之男尊神社

関目 須佐之男尊神社


 2023年 令和五年八月十日  発起人家

 お導き

 須佐之男尊神社(スサノオノミコト)  通り名 : 関目神社




 【 難波八阪神社 】 おついたち参り   2023年 令和五年八月一日


大将軍社

大将軍社


 2023年 令和五年七月二十五日  発起人家

 大阪天満宮摂社 大将軍社

 スサノオノミコトとの関わりを感じ、天神祭の日に参拝




大仁 八阪神社

大仁 八阪神社


 2023年 令和五年七月十九日  発起人

 大阪市北区大淀中  旧:大仁村(だいにんむら)

 御祭神 : 素盞烏尊




祇園祭

 2023年 令和五年七月十七日  (生みの日)

神幸祭

 八坂の会、記念の第一回


八坂の搭

 法観寺(ほうかんじ)

 八坂氏(八坂造)の氏寺として創建されたとされる

くわしくは → 祇園祭 ( 木津屋の旅 ) 


難波八阪神社

難波八阪神社 夏祭り


 2023年 令和五年七月十四日

 難波八阪神社、夏祭り 陸渡御

 猿田彦の山車を受け持ちました


 翌日の新聞の一面記事に掲載されました (大阪日日新聞)


難波八阪神社 船渡御


 2023年 令和五年七月十三日  発起人家

 夏祭り船渡御、観覧

 ← 地車講(だんじりこう)の船




 【 杭全神社 】 夏祭   2023年 令和五年七月十二日   発起人家  お導き



 【 難波八阪神社 】 おついたち参り おそうじ   2023年 令和五年七月一日


渋川天神社

渋川天神社


 2023年 令和五年六月十一日

 お導き

 ご祭神 : 素戔嗚尊、菅原道真




許麻神社

許麻神社


 2023年 令和五年六月十一日

 お導き

 許麻神社( こまじんじゃ )


許麻神社 神紋


 京都八坂神社と同じ神紋 → 




止止呂支比賣命神社

止止呂支比賣命神社


 2023年 令和五年六月八日  発起人

 止止呂支比賣命神社 ( とどろきひめのみこと )

 若松神社




 【 敷津松之宮 】   2023年 令和五年六月一日



 【 難波八阪神社 】 おついたち参り おそうじ   2023年 令和五年六月一日


八坂神社上之宮

八坂神社 上之宮


 2023年 令和五年五月三十一日  発起人


 祇園の八坂神社と同じ、木瓜の社紋




八坂神社下之宮

八坂神社 下之宮


 2023年 令和五年五月三十一日  発起人


八坂神社 下之宮


 扇の石

 この石にまつわる神はからいがありました




素盞烏尊神社

素盞烏尊神社


 2023年 令和五年五月二十二日  発起人

 通称 : 浦江八坂神社

 江戸時代までは、祇園社、牛頭天王社と呼ばれていました




素盞嗚神社

素盞嗚神社


 2023年 令和五年五月十四日

 斑鳩町服部




鼻川神社

鼻川神社


 2023年 令和五年五月七日  発起人

 かつては八坂神社という名であり、今より少し南の淀川河川敷の地にありました

 海老江八坂神社と縁のある神社




難波八阪神社

難波八阪神社


 2023年 令和五年五月一日

 おついたち参り

 島根県生まれの人のご縁で、境内のおそうじの会へ

 石柱 : 建宮須賀初詠八雲国風




海老江八坂神社

海老江八坂神社


 2023年 令和五年四月二十九日  発起人

 昭和の天長節、大阪の八坂神社にご挨拶




中道 八阪神社

中道 八阪神社海


 2023年 令和五年四月十九日  発起人

 お導き




八坂造

 2023年 令和五年四月九日  八坂の会、発起  八坂造 ( やさかみやつこ )の蘇り

 2023年 令和五年四月八日  啓示



 我が御心すがすがし   建速須佐之男命 ( たけはやすさのおのみこと )



 【 八坂の会 】 大阪府大阪市西区南堀江4-23-27 木津屋   06-4391-0704

 発起人 : 八坂造の子孫、日下治郎兵衛( くさかじろべい )  〜 創祀者から43代目


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